AGAクリニックは毎月3万円の治療代。通おうか、通うまいか、難しい選択であったが

おいらの小遣いから毎月3万円をAGAクリニックに使うということは、

ただでさえ少ない小遣いのおいらにとって、これは死を意味する(笑)

・給料日の楽しみの居酒屋さんにいけなくなる。

・毎回新作のエッチビデオが借りられなくなる。これを取られると、おいらは何のために働いているのか分からなくなる。
ビールをこよなく愛する人がある日突然、今日からお前はビール禁止だ、って御触れがあったとしたら、それは死刑宣告みたいなものである。

・毎回500円前後のランチはもう食べれない。一袋100円の食パンかっ

どう考えても、他には削るものがなさすぎる。

嫁は、「剥げちゃえばいいじゃん」って、他人事のようで素っ気無く言うけど、髪は長い友達じゃないか。

それでもそのクリニックの先生はいい人で、あるプランをおいらにこそっと教えてくれた。

街なかにある個人のクリニックで、プロペシアを処方している医院があるので、そこでわけてもらえばよいと言われた。

それなら、とりあえず毎月1万円くらいで収まる。

おおー、1万ならいいかも、って藁にもすがる思いでググッって探しあてた。



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